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AMERICAN CLUBHOUSE SANDWICH
2009.10.31

L1100897.jpg アメリカン クラブハウス サンドウィッチ である。
このサンドウィッチの定義はいろいろあるようだが、むずかしいことは言うまい。
食べ物はおいしいか?まずいか?好きか?嫌いか?がすべてだ。

L1100898.jpg この画像はホテルニューオータニ東京のルームサービスのもの。
宿泊の際にこれをいただくのを本当に楽しみにしている。


付け合わせのピクルス、いかリングに見えるフライドオニオン、ポテトにも手抜かりはない。
メインロビー1階のサツキのメニューだと思うのだが、そこで食べるよりもどうもルームサービスのほうがおいしい気がしてならないのはなぜなのか?


具材がおいしいのはもちろん、パンの焼き加減が絶妙ですよ!
ぜひ、お試しあれ!

IL GELATO COME UNA VOLTA
2009.10.31

P1020322.jpg  もう試された方もいるかもしれない ”GROM" イタリア発信のジェラート屋さんで、この画像はミラノに数店舗あるうちのひとつ。

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キャッチフレーズは IL GELATO COME UNA VOLTA 意訳すれば 昔ながらのアイスクリーム って感じだろうか?


イタリア人のジェラート好きはご存知の通りで、老若男女またシーズンを問わず切っても切れない食べ物のひとつで、そのこだわりようはかなりのもの。

そんなイタリア人さえも行列してしまうアイスクリーム屋さんが、このグロム。


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昔ながら、、、というのはその製法や旬の原料へのこだわり、また防腐剤などを使わない安全性からきているようだ。(詳しくはリンクをご参照ください。)


P1020695.jpg でこの店は、新宿伊勢丹前の丸井一階入り口にできたグロム。
マスコミに紹介されてからは待つのもためらうくらいの長ぁ〜〜〜い行列ができていたが、一段落したようだ。


ぼくもアイスクリームは大好物のひとつで、もちろん食してみて「おいしかった!」のだが、普通に売られているものとこの"GROM"との違いがわかる男にはまだなれていない。
他ブランドのどれを食べても同じくらい「おいしい!!」と思えるし、まずくてたべられないアイスには未だ出会ったことがない。


アイスクリームが高級品だったころに幼少期を過ごしたゆえかもしれないと、オジさんはつくづく思うのである。

動く歩道
2009.10.30

P1020713.jpg  羽田の動く歩道である。

これに乗り、立ち止まる人はまずいない。
ほとんどの人はこの上を歩く。
ぼくもそうだ。


P1020716.jpg  で、歩道が終わるとき、ヒマなオジさんにはこだわりがある。
無意識に歩いていって、歩幅の調整もいらずピタッとおりられると「なんだか今日はイケそうな気がするぅ〜〜〜!」

昭和
2009.10.26

P1000667_2.jpg  先日かなりの田舎をドライブ中に、あまりにも懐かしい看板を発見した。
もはや、絶滅危惧種ではないか!?


P1000665_2.jpg 左は昭和の大歌手、今は亡き 水原 弘 さん。
右は現在も水戸黄門の入浴シーンでおなじみの 由美 かおる さんである。

ご両人とも蚊やハエの殺虫剤の宣伝である。
水原さんのは噴霧するタイプの「ハイアース」。由美さんのは蚊取り線香。
かなり年期が入っているのは画像をご覧の通りで、サビていていまにも朽ち果てそうである。(たぶんホーロー引きかな?)
由美さんのおみ足の露出度は当時としては画期的だったんじゃないかと思う。

大塚グループが金鳥のキンチョールや蚊取り線香に対抗して、このような看板を作って田舎を中心に販路拡大を目指したであろうことは想像に難くない。


時たま目にする古ぅ〜〜〜い看板も大塚グループのものが圧倒的に多い。
浪花千恵子さんの「オロナイン軟膏」や松山容子さんの「ボンカレー」、大村崑さんの「オロナミンC」などがそうだ。


かなりの山村の、昔は「よろづや」だったに違いない店構えの前面やサイドに貼付けてあることが多い。

それらを見るたびに昔を思い出させてくれる、ぼくには懐かしいアイテムなのである。

政局
2009.10.25

土、日曜日の午前中のテレビ番組は、NHKも民放も政治に関するものが比較的多い。
民主、自民のセンセイ方と評論家が討論するが、聞くに堪えないものもある。


60年間もの長きに渡り政権を担ってきて現況を招いた張本人達が、まだ政権に座って1ヶ月あまりの民主党に「ああだこうだ」言う。
60年間のツケを払わされている部分も民主党にはあると思うし、マスコミも国民ももう少しゆとりをもって成り行きを静観していてもいいんじゃないか?


民主主義だからといってすべての国民が満足できるわけでもない。
その最大公約数を模索するのが民主主義であろうと思う。


その実現に期待を寄せ、民主党に多少の時間のゆとりを与えるくらいの余裕をこちら側も持ちたいものである。

ソウルの美食
2009.10.24

DSC06078.jpg ソウルにはなかなか立派なホテルが多い。
新羅ホテルもそのひとつ。
焼き肉ばかり食べていても芸がないと思ったので、そこの中華にトライ。
これはカニ肉のスープ。
とろみがついたその一品は、あっさりとした塩味で美味。

DSC06080.jpg 大好物の水餃子。高級レストランでのオーダーをためらったが、皮のモッッチリ感が抜群!

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メインは欲張って二品。
上のフカヒレはなかなか立派だが、オイスターソースのダシの出方がイマイチ。
それに比べて、蒸しアワビは絶品。
適度な柔らかさのアワビと絶妙にマッチするソースは、必食!!(←こんな言葉はありません。良い子の皆さんはマネをしないように!)

DSC06090.jpg これも好物のアスパラガスの炒めもの。歯ごたえが残るくらいの炒め方でなかなかの出来でした。


DSC06093.jpg 一番感動したのが、コレ!!
まぁたぶん、マンゴーの熟し方が最高のタイミングだっただけなのかもしれないが、ココナッツミルクの濃さや味は明らかに通常のものとは違った。
周りのマンゴーの果肉をくずしながらいただくわけだが、恥ずかしいほどほじくってしまった。とほほ。

Seoul
2009.10.24

DSC06044.jpg 久しぶりにソウルへ行ってきた。

インチョン空港の大きさと近代的な作りにはビックリ!!
前原大臣の羽田をアジアのハブ空港に、という考えも十分うなずける。
早くしないと間に合わないかもしれない。
ショックのあまり、写真を撮るのもすっかり忘れてしまった。


DSC06048.jpg 昔から変わっていないのが、人の多さと街の活気。

こんな光景を見ると、一昔前の竹下通りなんかを思い出してしまう。

NEW OPEN
2009.10.23

P1010347.jpg 新店舗をやっとの思いでオープンすることができました。

いろんな方々のご協力があったからこそできたわけですが、ここ数ヶ月ぼくもテンパるくらいの多忙をきわめブログをさぼらざるをえませんでした。
友人達からは「付き合い、悪くなったな!」の嵐、嵐。

オープンから約1ヶ月を経過してやっと落ち着きましたので、きょうからまた再開したいと思います。

ネタはいろいろ仕込んでありますので、こんなブログですがまた見に来てください。

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